このページはできるだけ新しい情報を更新していきます。
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4月22日更新情報 - エイボン川でのパンティングが明日再開されます!
4月14日、Barbadoes St. が開放され、街を北から南に縦断できるようになりました。
Colombo St と Oxford Terrace間のCashel St. は10月頃のオープンが予定されています。
Cup and Show Week (5-12 Nov.) は予定通り行われることになりました!
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クライストチャーチでのご宿泊に関するインフォメーション
2月22日に発生したクライストチャーチ地震により、クライストチャーチの町の中心および東側の地域は大変な被害を受けました。ガーデンシティと呼ばれ親しまれてきた町はその姿を変えてしまいました。センターポイント・オン・コロンボ モーテルは、お陰様で大きな被害はなく平常営業しており、またクライストチャーチ全体ではビジネスや観光のお客様に門戸を閉ざしているわけではありません。
街の中心地域は立ち入り禁止区域が設定され容易にアクセスできるところは限られております。もちろん、少しずつ復興に向け動いており、将来きっとまた皆様に楽しんで頂ける街となる日が来ると思います。
クライストチャーチへの渡航に関して、是非ここに掲載する情報を参考にして頂ければと思います。
現在当方の置かれている状況は、ガイドブックやオンラインメディアでご紹介している内容とかなり異なってしまいました。日々少しずつ良くはなって来ており、新しい情報や街の復興する様子などは随時ここにアップしていきたいと思っています。
また、クライストチャーチの復興の様子については、当方のブログ、フェイスブック、ツイッターでもご紹介しております。
センターポイント・オン・コロンボ モーテルの位置
センターポイント・オン・コロンボ モーテルは立ち入り禁止区域の外に位置しており自由に出入り出来ます。 立ち入り禁止区域の地図において、Zone 6のすぐ北側となります。
地震が起きるまで、当モーテルは「クライストチャーチの街の中心にもっとも近いラグジュアリーモーテル」でした。しかし今ではその「街の中心」が無くなってしまいました。どの範囲を指すかによって違いますが、60%から80%のビルが取壊しを要するといわれています。
街の中心は現在立ち入り禁止区域とされ、その北側に位置するZone6からは50メートルほどしか離れておりません。 Zone6は4月10日を目標に解放されることになってはおりますが、遅延の可能性を秘めております。更に中心レッドゾーンにいたっては解放されるまでに数ヶ月を要するとされています。
この立ち入り禁止区域が存在することと、徒歩圏内にお店やレストランが殆ど無くなってしまった為に、当モーテルはある意味孤立してしまっております。 ご宿泊される方は必ずしも必要という訳ではありませんが、車があった方が便利です。タクシーは平常営業されておりますが、渋滞等の影響で通常より高額になる可能性があります。
利点としては、当方はインターシティや市内バスの発着点からは大変近くなっております。また、空港や駅を往復するシャトルは平常運行されております。
ご予約について
もし、飛行機のスケジュール等でクライストチャーチに来る必要がある場合(当方への予約を保持される場合)、一つお薦めしているのは宿泊を1泊にとどめる事です。また、別の選択としては比較的地震の影響が無くより便利な地域、例えばリカトンや空港周辺の宿泊施設に変更される事をお薦めします。
当モーテルへご宿泊希望される場合、オンライン予約いただくか、もしくは直接お電話でご予約ください。Tel: 64 3 377 0589 又は 0800 859 000(NZ国内)。
上記のような状況のため、お部屋タイプの保証が出来かねることを予めご了承願います。アップグレードになった場合は無料で、残念ながらダウングレードせざるを得ない場合は差額を返金させて頂きます。
別の場所に宿泊される場合のご予約キャンセルについて
ご予約をキャンセルされる場合、オンラインで予約された方はオンラインにて、それ以外の場合はメールにてキャンセルしてください。
現在オープンしている近隣のお店など
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Fresh Choice Supermarket 渋滞していなければ車で7-8分
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近所のコンビニ 500メートルほど。午後8.30まで営業
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24時間コンビニ 1.3キロほど
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24時間医療施設 300メートル
現在オープンしているカフェやレストランなど
まもなくオープン
平常営業しているアトラクション
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